ワーキングマザーacoのシンプルな日々♪

臨床心理士(心理カウンセラー)で大学生と高校生の母 acoのシンプルな暮らし。 好きな本、映画、ドラマの話、賃貸生活、子どものことなど

2015年10月

Madodate

10月も半ばに入りましたね!
ということは、今年度もあと半年を切ったのですね〜
 
ワタシの仕事(雇われカウンセラー)は、
年度ごとの更新。
いまのところ、こちらからお断りしないかぎり
毎年更新させていただいています。
 
ちなみに今年は3カ所と契約しています。
どの職場も、今年で3〜5年目。
カウンセラーとして、
居心地良く、楽しく、やりがいある仕事をさせていただいてますが、
もう少し続けたい所、もうそろそろ動いてもいいかなと思う所、もあります。
 
今月に入り、
来年度の仕事について、オファーを受けました!
 
友人の紹介なのですが、
いろんな意味で魅力的な職場!
 
アラフィフになって、このような
オファーをいただけるということ自体、
感謝すべきこと。
本当にうれしいことです。
 
さっそく、説明を聞きに行って、
いいな〜と思いました。
 
ただ、そうすると、今の職場のどれかを辞めなければなりません。
 
A,B,Cのどの職場を辞めるのか、非常に悩ましいところ。
 
この1、2週間、どれをやめて、どの組み合わせで働こうかと
悶々と悩みました(笑)。
 
日々、考えが変わったり、
いろんなことを思いついたり。
 
でもやっぱり、人と話すといいですね〜
 
「◯◯すればいいんじゃない?」
と、ずばり指摘してくれたりして、ありがたい。
 
自分のなかだけでグルグルするより、
人に相談すると、「そういう見方もあるか!」
「それは思いつかなかった!」と
自分の思い込み、枠が崩されるのですね。
 
ありがたや〜
 
というわけで、何人かの方と話して、
だいたい、心が決まりつつあります。。。。
 
なんて、また変わったりして(笑)。
 
辞めざるを得ない職場にたいしては、大変残念な気持ちがあるのですが、
そこで学んだこと、出会った方々に感謝して「卒業」させていただこうかなと
思っています。
 
来年度は、プライベートでも下の子が中学生になることもあり、
休日の学童イベントやサッカーの当番がなくなることで、
ずいぶん変化があるかな〜と思ってます。
 
平日のお弁当作りは増えますが。。。ユーウツ!(爆)
 
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Kabin2
 
体育の日の三連休の前日は、小学校も高校も、前期の修了式だったのですね。
(すっかり忘れていましたが)
 
前期の成績票を持ち帰ってきた子どもたち。
 
息子は、前日から楽しみにしていたようで、「明日、もらえるんだー」と、
緊張でもあり、楽しみでもあったようです。
 
娘といえば、あっさりしていて、
「まあまあだったよー」と、成績票を見せてくれました。
 
数字が羅列してあるだけの、高校の成績票。
味気ないといえばそうですね。。。
 
受験に関係のない科目もありますし、
赤点がなければいいんじゃないの?とワタシも思っているのですが、
予想以上に、まずまずの成績で
ほめてあげました。
 
しかし、受験にも必要な、大事な科目で、塾でも勉強しているはずの
科目が、いまひとつ。。。というか、もっと頑張れたのでは?
などと思ってしまいました。
 
ま、これから、でしょうかね〜
 
そして、成績票とは別に、定期テストの校内偏差値や順位が載った紙が
手渡されます。
こういうのは、ワタシの頃にはなかったな〜
入学した頃には、後ろから数えたほうが早かった娘も、
いまは、まんなか辺をキープ。
運動部に入りながら、よくがんばっていると思います!!
 
そして、息子。
6年生の最初の成績は。。。。??
 
おお、いままでも、ちょっとずつ上がってきていましたが、
過去最高かも!? (もとが、それほど良くないのでね。。。)
といっても、まだまだ、のびしろはありますが(笑)。
 
3段階なので、それほど差はつかないのですが、
「Aがいくつあったか」というのが、子どもたちの間で話題になるみたい。
*観点別評価といって、ひとつの科目(たとえば国語)のなかに
4〜5個の観点があり、ひとつひとつにA,B,Cがついています。
 
学校では、一人一人、3、4分かけて、先生と面談して、
「あゆみ」を渡されたそうです。
先生は大変だと思いますが、ていねいでいいですね!
 
科目以外の評価の説明もしてくれたそうで、
たくさんほめてもらったらしいです。
 
科目のところでは、
算数は、塾でもがんばっていて、本人も好きなので、
Aが複数ついていたのはわかるとしても、
意外だったのは、図工にも複数Aがあったこと!
 
息子は、絵があまり好きでなく…はっきりいって下手ですし(笑)、
手先も不器用で、工作もいまいちだな〜とワタシは思っていたのですが、
「先生は、オレの作品が好きなんだってー」とのこと。
 
発想が良いとかで、評価してくださったようで、
ありがたいです。
 
そして、彼の場合は、5年生から、算数だけ塾(補習塾)に通って
正解だったと思います^^
塾のテストでたまに良い成績をとったりして、自信がついたみたいだし、
塾の宿題は、自分からやるんですよーこれが!
 
 
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